news & blog TOP / ブログ / ワンエイトのMEO対策と付加価値

blog

ワンエイトのMEO対策と付加価値

2021.07.08

エンドユーザーのインターネット上での動きである「未認知」→「認知」→「興味」→「比較」→「決断」という来店心理に合わせた最も効果的な対策がMEOになります

「認知」 エンドユーザーに認知されるためには場所+目的で検索した際にGoogle マップで上位にいることが必要となってきます。

検索した際に出てくる順番は一番上にリスティング広告、その次にMEO、SEOとなっています。MEOはリスティング広告の次、2番目に表示される対策です。 ほとんどの人がどこかに出かける時にGoogle マップで検索をして意思決定をしています。
未認知の人に認知されるためにはGoogle マップで上位3位以内にいることが最も効果的な集客方法です。 弊社のMEO対策ではエンドユーザーの動向と競合他社を分析し、1つのキーワードで網を張るのではなく、お客様のニーズに合わせた6つの最適なキーワードを選定し、提案します。
例えば歯医者では、 「銀座」+「インプラント」、「銀座」+「矯正」、「銀座」+「小児歯科」、「有楽町」+「小児歯科」とエリアとキーワードを少しずつ変えていきながら大きく網を張ることにより、様々なキーワードで検索した人を一つの店舗へ集めます。

「興味」 エンドユーザーは認知したのち、その店舗の情報収集を開始します。

ここで重要になってくるのが視覚情報でのアプローチです。
弊社では、マイビジネスという第2のホームページで綺麗な写真を投稿したり、商品ページの掲載をしたり、ホームページにいかなくても店舗の情報がわかるように充実させます。
マイビジネス上だけで完結することにより、エンドユーザーは写真を見て、電話や経路検索ができるため、より来店に結びつきやすくなります。

「比較」 エンドユーザーは居酒屋やホテル、どこか行くときなど決断するときは必ず口コミにたどり着きます。

そのマイビジネスの口コミを年間で100まで増やしていくサポート、口コミ対策ツールの提供をします。 星4つ以上の良い口コミをより多く集めていくことで、行ってみようと決断に至ります。 多くのエンドユーザーは、より信頼できる店舗選び、安心できる店舗探しをするために口コミは欠かせないものとなっています。

この「未認知」→「認知」→「興味」→「比較」のインターネット上でのエンドユーザーの動きに合わせて対策することでより来店につながります。

弊社のMEOでは上位にあげてただ認知させるだけでなく、興味や比較の対策サポートを付加価値として提供していくことで、来店、決断までの導線を作っていきます。